そもそもクセ字の定義は何?

クセ字は辞書で調べても出てきません。

それぞれがイメージしている
クセ字があるだけで

コレがクセ字というものは存在しないということになります。

ある人からみて
すごいクセ字だなーって思ったとしても

別の人から見れば
そうでもないってことも多々・・・

言い換えればクセ字=劣等感が創り出したものなのです。

劣等感はどこから?

誰にでも苦手・不得意はあります。

それがあるから
人間味や個性があると言っても過言ではありません。

できないことが
人から親しみ共感を持たれこともあるのです。

そして
本人が思っているほど
他人は気にしていないのも事実

必要以上に気にしてしまうのが
劣等感の正体

結局、自分がつくり出しているのです。

劣等感は悪いものではない

劣等感は自分の苦手や不得意を
キチンと認識しているということ

自分をよく知っているのです。

それゆえ
「今さら無理・・・」
「これ以上はよくならない」etc

自分への見切りが早いという特徴があるかもしれません。

劣等感の付き合い方3step

①自分を認める

できない自分も自分なんだと
ありのまま受け入れる

「自分は自分でいい」そう思えると
人と比べることもなくなり
自分を許せるようになってきます。

②自分の長所をほめる

できる自分も認める
劣等感を持っていると

得意・長所も素直に認めようとしなくなります

人からほめられても
「いやいやそんなことないです」なんて
謙遜してしまう

自分のできることを認められると
さらにそこを伸ばしていこうと思えるのです。

③人をほめる

人の長所をほめる
他人が自分より優れていても

①②のステップをクリアしたあなたなら
人の良さを心から
称賛し敬意を表せるようになります。

人の良さをほめられるようになったあなたは
もう劣等感に悩む人ではないはずです。

まとめ

クセ字=劣等感がつくりだしたもの

劣等感は悪者ではない

劣等感が気にならなくなる3stepがある

※講座ではこの3stepも体感していただきます



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